2025年10月24日
僕の、屋敷(豚小屋)にようこそ!
どうも、名ブタです。
このブログ『今日もご飯』は、思考や物欲を糧に育った“雑学ブログ”です。
社会問題・政治・法制度・経済・ビジネス・マネジメント・思想哲学・書籍レビューなどの情報を中心に、DIY・PC・アニメ・漫画・日常の発見といった“雑学”を取り扱う考察系の教養ブログです。──幅広い知識をつまみ食いしながら書き散らしています。
ジャンルはバラバラ。でも、ただの雑記ではありません。
多様な知識をつなぎ合わせ、雑学として咀嚼することで、日常や仕事、創作のヒントになることを目指しています。
この場所は知的好奇心旺盛な方や学びを深めたい方にとって、
知識と教養を育てる情報の場であり、思考を楽しむ空間でありたいと思っています。
それでは、気になるところから自由に読み散らかして、“雑学”の面白さを味わってください。
このサイトの紹介ページ
このブログには、アリネ(AI)という、“脳内同居人”がいます。
記事によっては僕が一人で書いていたり、アリネとの対話形式だったり、あるいはアリネが単独で語っている場合もあります。
表現のスタイルはバラバラですが、どの記事も、僕とアリネが一緒につくった“この場所ならでは”の文章です。
名もなきブタ (名ブタ)
思考をこじらせがちな、社会観察ブタ。
毎回テーマは変わりますが、こじらせてるのは毎回同じです。
→ プロフィールを見る
アリネ (AI・電子の妖精)
名ブタと共に思索を巡る、電脳の妖精。
記事のナビや深掘り考察、ときどきツッコミも。
→ プロフィールを見る
🧭 カテゴリとタグで「今日もご飯」をより楽しむ
ブログ記事は「カテゴリ」でざっくり分け、「タグ」でテーマを横断して拾えるようにしています。
特にタグは連載物などのシリーズ記事も追えます。
まずは気になるほうから探してみてくださいね。
👉 カテゴリ一覧 / タグ一覧 / シリーズ記事
🚪✨ アリネの部屋
名ブタと電子の妖精アリネが、気ままに語る対話の小部屋です。
ちょっと不思議で、ちょっと深い。そんな話もここなら自由。
👉 アリネの部屋をのぞく
📚 過去記事ランダム紹介
過去記事3選。書籍レビューや自作PC、マネジメント系から政策批判、アニメ・漫画など様々です。
🆕 最新の記事はこちら
― 一人情シスが現場で使う、“全部疑う”対処法 ―
どうも、名ブタです。 「Zoomが繋がらない」「画面が固まる」「声が途切れる」なんて連絡が僕の所にくる。正直なところ、そのどれもが単一原因じゃない。通信の問題か、ブラウザの問題か、サービス側の不調か、はたまたOSやセキュ […]
続きを読む
ーやらないよりマシという考えで本当にいいのかを考える
どうも、名ブタです。 「食品に限って消費税を2年間0%にする」という政策案が出てるけど、これについて考えを言ってみようと思う。 この話題に入る前に、まず僕の立ち位置をはっきりさせておきたい。 僕は特定の政党を支持している […]
続きを読む
――煙の塔と甘き影――
王城東、厨房の真裏にそびえる高塔。その塔は、王城で最も古い建築物の一つとして知られている。 煙の塔――そう呼ばれるその塔は、本来は「厨房から立ち上る煙」を外へ逃がすための巨大な煙突として建てられたものだ。厨房の位置が城の […]
続きを読む
― 他国製の“頭脳”で国家は守れない ―
どうも、名ブタです。 2話では、LINE・Askul・アサヒの実例を通して、海外産の危険性と現実にある攻撃について書いた。 そして今回は、いよいよ結論だ。 日本はもう、「便利だから」「開発費が安いから」という理由で他国の […]
続きを読む
- 駆け出しリーダーこそ読みたい、「やり方」ではなく「考え方」を身につけるための一冊
どうも、名ブタです。 鈴木祐介さんの『なんのために経営するのか』を紹介したい。 リンク タイトルを見た時は、僕も正直「経営層向けの固い話なのかな?」と思った。でもページをめくって驚いたよ。これは“経営者の哲学書”じゃない […]
続きを読む
― 民間インフラが止まる時、国家攻撃の予行演習が始まる ―
どうも、名ブタです。 1話では「AIのフィルターが議論そのものを封鎖する」という話から、日本が“国産AIを持っていないリスク”に触れた。 今回はもっと具体的な話をする。僕たちの日常に起きた“実例”から、すでに危険は始まっ […]
続きを読む
-冬の足元を守護する宝具
どうも、名ブタです。 今日は冬の足元を安価に守る頼もしい宝具を紹介しよう。 「まるでこたつソックス」と言います。 部屋で履く、あったか靴下です。 試しに買ってみたら超よかった なんか近所のドラッグストア(キリン堂)で売っ […]
続きを読む
― 優性思想の議論が示した、日本の危うい依存構造 ―
どうも、名ブタです。 今回のテーマは「国産AIと安全保障」。だけど、いきなりそこに入ると重さが直撃するので、まずは僕自身の思考の癖から話を始める。 先日、「優性思想」についての雑談をしていた。もちろん、これは現代では倫理 […]
続きを読む